ライラックシステムは、不動産・建築・間取りを必要とするあらゆる業種に最適な、間取り作成ソフト不動産チラシ作成ソフトを開発販売いたしております。

間取りっどPRO2は、カンタン間取り作成ソフトに、本格2次元CAD作図ツールを搭載しております。

専門知識を必要とせずに間取りを作成
グリッド(方眼紙)にマウスを吸いよせる吸着機能で、簡単にきれいな間取り図が作成できます。
2点間指定で部屋のできる「部屋作成機能」、壁上3点指定で配置できる「建具配置」、一覧から部品を画面に貼り付ける「部品配置」など、 誰にでもわかりやすい機能と操作性を備えております。
登録部品は1275点以上!オリジナル部品も作成登録できます!
建具・家具・住宅設備・オフィス・屋外・介護や電気・給排水記号等の豊富な部品があらかじめ入っています。オリジナルの部品を作成し登録することもできます。
ワープロソフトやホームページに利用できる画像出力機能
ワードやエクセル、イラストレーターなどの他社ソフトやホームページに作成した図面を利用できます(JPEG、GIF、BMP、EMF、PNG形式でのファイル出力)。


400X400ピクセルでのjpeg出力画像


ワードへ挿入

画像ファイル取り込み
デジカメやスキャナなどから画像(JPEG、GIF、BMP形式)を取り込んでレイアウトできます。

下絵画像からなぞって作成
スキャナなどから取り込んだ画像の上からなぞって図面を描けます。

ワンタッチ表現切り替え
色の切り替えがワンタッチ
作成した図面は、カラー、白黒、グラデーション(方向・周囲・シック)に切り替えられます。
   
ヘビーユーザーも納得の2次元CAD作図機能
線や多角形、円などのドローツールや包絡、コーナー処理など、CADとしての作図ツールも多彩にそろっています。面積や周長の測定もできます。さらに16×16レイヤーで複雑な図面作成もできます。最大16の異縮尺図を1つの図面にできます。
座標求積表から敷地図を作成
座標求積表、測量図のcsvファイルを取り込み、図形を作成できます。
求積図
立面図の自動作成
平面図から立面図(外観4面)へ自動作成機能があります(自動立面図は外観のみで、室内の自動作成はできません)。
他CAD形式への変換と読み込み
JW_CAD(JWW,JWC)、DXF(R-12J)ファイルに入出力、JW_CAD図形ファイル(JWS,JWK)の取り込みが可能です(一部データが互換できない場合もあります)。
間取りPRO2の主な機能
部屋作成ツール四角形・多角形でカラフルな部屋を作成、帖指定あるいは横縦の数値指定、部屋名と帖(畳)数(u数)も自動表示、部屋の模様の幅も設定可能
描画ツール直線、二重線、連続線、四角形、角丸四角形、多角形、二重線多角形、円、円弧、楕円、円弧楕円、スプライン曲線、ベジェ曲線、フリー曲線、吹き出しなどの図形(色、線の太さ(画面・プリンタ別)、透過率、グラデーション、線種、ハッチング、矢印等端形状、アール)
建具ツール引き違い、片開き、出窓等の建具を幅高さ自由に壁上に配置できます。
部品ツール建具、家具、オフィスや建築記号、電気記号、給排水衛生記号、介護など豊富なシンボルマークがあります。オリジナル部品も作成登録可
壁ツール壁の色を黒・白・任意の色、詳細(大壁・真壁・柱付)切り替え(白塗りは自動包絡)、壁厚設定
柱ツール管柱、間柱、通し柱、柱の色を白、黒、×印切り替え
階段ツール直進(段数もしくは幅指定)、曲がり角、終点、進行方向
文字ツール色、大きさ(印刷時の高さ、文字間隔、行間隔mm)、字体等フォント変更可能、引用文登録、バック色、角度変更、TrueTypeフォント対応
立面作成平面図から自動立面図(外観4方向、東西南北指定)、屋根(寄棟・切妻)作成、バルコニー作成、外壁作成(*1)
レイヤー16×16レイヤー、16レイヤーごとに縮尺設定、レイヤー間移動、合成
測定ツール面積、長さ、角度、部屋面積(壁芯、内法は手動)測定
編集ツール自動通り芯作成、包絡、面取り、コーナー処理、反転、分割、結合、寸法指定四角形、2点からの距離、部分伸縮、座標ファイルcsv(txt)取り込み、複線、二線、分割線、円接線、長さ指定線、角度指定線、垂直線、線編集(線分割、線切、線伸縮)
模様・表示記号ツール縦・横・ななめ・格子の模様、地盤や砂利などの表示記号
寸法線ツール自動寸法線作成機能、2点間距離(タテ、ヨコ、斜め)、小数点以下桁設定、矢印、フォント種など形状変更
画像取り込みJPEG、GIF、BMPファイルの貼り付け、dpi指定により、縮尺を保ったまま取り込み、トリミング、回転
画像出力JPEG、GIF(透過可)、PNG、EMF(拡張メタファイル)、BMP にて、サイズ(ピクセル)指定で出力
グループ化画像と寸法線を除く全てのツールをグループ(部品)として保存、上下反転、左右反転、回転(度数単位)、伸縮(伸縮率か縦横幅数値指定)
インポート(入力)DXF(*2)・JW-CADファイル(JWW、JWC)、JWS、JWKファイル、図面合成、間取りっどファイル(mdr)
エクスポート(出力)DXF(*2)・JW-CADファイル(JWW、JWC)、間取りっどファイル(mdr)
印刷A1,A2,A3,B4,B5,A4,ハガキ,ユーザー設定サイズの縦横、部分印刷、プレビュー、印刷位置調整
その他操作グリッド表示(5パターン)、補助線グリッド、アイソメグリッド、グリッド吸着、壁芯・線の端点もしくは壁線・線交点への吸着をボタン切替、タテヨコ直線モード、相対位置、移動量入力、コピー、コピー(数値入力)、キーボードカーソル移動、中心位置移動、囲った内容の編集(移動・複写・上下左右反転・左右90度回転・伸縮・削除) 、ファイル間コピー、円や円弧の多角形連続線化 表示 ズーム拡大(ドラッグで段階と範囲指定) 、レイヤー非表示、編集中以外レイヤー淡色、下絵なぞり事に半透過 色切り替え グラデーション(方向・周囲・シック)付・カラー・白黒 その他 UNDO(5〜20)、バックアップ、フォーマット
*1・・3D機能はありません。平面図との連動はしていません。立面図は描画ツールで自由に編集できます。立面図は外観の4方向のみです。部屋内部の立面自動作成機能はありません。 *2・・・DXFはR12Jまで、線、円、円弧,文字、レイヤー情報のみ。一部データが互換できない場合もあります。

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