有限会社ライラックシステムは、不動産・建築・間取りを必要とするあらゆる業種に最適な、間取り作成ソフトを開発販売いたしております。

        

間取りっど6更新履歴


最新間取りっど6はユーザーの部屋より間取りっど6ユーザー様のみ無償で更新できます。

Version6.03→Version6.0.32    2022/7/28

変更点


1.取り込んだ画像を選択し、右クリックの「選択画像の回転」で、小数点第一位までの回転角度が整数値のみになっていたのを修正しました。 より細かい回転角度を調整できます。

Version6.02→Version6.0.3    2022/5/31

変更点


1.読み込んだ画像を選択状態にして、右クリックメニューより「選択画像の回転」で微妙な角度を調整する時、Exif情報で0度状態でない画像の角度調整が-90から90度範囲でできない場合あるのを、-360から360度範囲にしてどのような角度でもできるようにしました。

2.「ツール」「設定」「表示設定」「グリッドを印刷する」でグリッド線を印刷する場合、デバイス(主に複合機)により、ドット線が正しく出ない場合があるのを、「直線」の「点線」と同じ描画によって出るように修正しました。

3.バックアップ保存履歴数が4なのを5にしました。

4.「ツール」「設定」「動作設定」で設定した、「元に戻す」回数が設定数より1つ少なく動作するのを修正しました。

5.画面の右端よりウインドウが外れてしまったときに、位置修正して起動するようにしました。


Version6.0.1→Version6.0.2    2022/4/26

変更点


1.下絵の「選択画像の位置合わせで、画像位置指定を水平(垂直)にして、図面の位置指定が、4点目が赤いガイド線からずれた位置にクリックすると正しい位置に位置指定しなかったりエラーが出るのを、水平(垂直)に指定するように修正しました。

2.「間取りっど3」以前で圧縮保存設定をして保存していたファイルが開けないのを修正しました。(圧縮保存設定は「間取りっど3」終了で廃止していますのでそれ以降のファイルは関係ありません)


Version6.0.0→Version6.0.1    2022/1/18

変更点


1.下絵の取り込みから位置大きさ合わせが、従来の伸縮からの合わせに比べ、飛躍的に簡単に精度高くできるようになりました。詳しくは

下絵の上から間取りをトレースする方法

をご覧下さい。

2.JW_CAD図面を読み込んだ時にフリーズする場合、線の量を減らして取り込む、線の量の多いブロック図形を、任意に設定した線数以上の場合読み飛ばす機能を追加しました。
フリーズした場合の対処法についてPDFにまとめましたので、詳しくはこちらをご覧下さい。