ライラックシステムは、不動産・建築・間取りを必要とするあらゆる業種に最適な、間取り作成ソフト不動産チラシ作成ソフトを開発販売いたしております。

不動産チラシFT03 FAQ

不動産チラシをお使いのお客様から、よく弊社に寄せられる質問を掲載しております。
各用語は、Windowsのヘルプと、不動産チラシFT03のユーザーガイドでお調べください

以下のFAQにない質問は、お名前、シリアル番号とできるだけ詳細にご質問内容をお書きの上、こちらにお寄せください

よく寄せられる質問

Q.パソコン入れ替えの方法

A. こちらをご覧ください。



Q.PDF出力したい

A. こちらをご覧ください。



Q.ショートカット、もしくは保存したファイルをクリックしても反応がない

A.インストールが完了して、デスクトップ上のショートカット「不動産チラシ作成FT03」をクリックしてもプログラムが起動しない場合は、ショートカットの上で右クリックをして、 「プロパティ」「互換性」「互換モードでこのプログラムを実行する」にチェックを入れてOKを押してください。



Q.レインズからのデータを取り込みたい
A.東日本レインズの売買のみ、ダウンロードしたcsvファイルを取り込んで文字に反映することができます。
詳しくは

レインズデータの取り込み

をご覧ください。



Q.取り込んだ「間取り・地図」の上に文字や画像を貼り付けたい。
A.取りんだ間取り(地図)の上に文字や画像を配置するには、配置するレイヤー間取りなどがあるレイヤーより上にします。レイヤー変更ボタンを押して、編集中のレイヤーを現在のレイヤーより上()にして配置してください。



Q.旧バージョンで、過去に作成した図面(FT02ver2.22以前もしくはFT01)を開くと、取り込んだ間取りがチラシの下に表示される。
A.FT02version2.30より、「間取り・地図」取り込みで取り込んだ間取り(地図)がレイヤー対応になったので、過去に作成した図面で、レイヤーを分けて作図したもので、なおかつ間取りの下に塗りつぶし図形などがあった場合、過去の図面の間取りは全てレイヤー0になるので、レイヤー番号が大きい図形は間取りの上に表示されます。間取りを「選択」で選択し、「レイヤー」「選択物のレイヤー変更」でレイヤー番号の大きいレイヤーに移動するか、「ツール」「設定」「動作設定」の「間取り・地図を常に最上層で描画(version2.2以前互換用)」にチェックを入れて、表示方法をFT02ver2.2以前のものにしてください(今後作成した図面の間取りはレイヤー対応になるので、過去のファイルを編集したあとはチェックを戻しておいてください)。



Q.取り込んだ間取り(地図)の線の太さが画面と印刷で違う
A.取り込んだ間取り(地図)の線の太さは「ツール」「設定」「読み込み図面の設定」の「線の太さ」で画面上とプリンタで個別に設定します。
なお、不動産チラシFT03自体の図面の線の太さは「ツール」「設定」「全般」の「線幅タイプのピッチ」で設定します。



Q.印刷時にレイアウトした文字が画面上で収まっているのに、印刷するとずれる
A.画面の解像度や文字種、文字の長さによって画面上とプリンタで誤差が出る場合があります。
印刷する範囲を点線表示することができますので、詳しくはこちらをご覧ください。



Q.四角形や円などの塗りつぶし部分が画面で表示されているのに印刷されません
A.四角形や円を選択し、プロパティで線の種類を見てください。補助線になっている場合は塗りつぶしでもその図形は印刷されません。線の種類を変更してください。




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